中学校理科・教材開発資料
生成AIによる教材アプリ開発記録
日本語での対話と画面の確認を繰り返しながら、 ボーリング調査シミュレーションをどのように設計・修正・公開したのかをまとめています。 生成AIによって教材アプリ開発を始めやすくなる点と、 教員が判断すべき点を紹介します。
教材紹介に掲載されたQRコードからこのページを開くことで、
紙を配布せずに開発記録を閲覧できます。
資料の内容
- 教材アプリを構想してから公開するまでの流れ
- 生成AIへの依頼と、画面を確認しながら修正した過程
- プログラミング経験が少なくても取り組みやすい理由
- AIに任せられる作業と、教員が確認すべき内容